投薬瓶や点眼瓶の形状について お知らせ 2026年7月29日 井上動物病院です。本日も暑いのでロールスクリーンを閉めた状態で通常通り診療しています。液体や点眼薬を処方する際に現在ナフサ不足の影響で今までとメーカーの違う容器で処方しています。今後も変わる可能性がありますが成分等は同じですのでご安心ください。